西荻窪の364オリジナル入れ子碗。
いよいよ暴飲暴食しがちな季節となりました。(少なくとも私は笑)
そんな時は、地味な家ごはんでしみじみしたいもの。
年末になって、特に和食を作る機会が増えました。
手持ちの洋食器でも構わず和食を盛りつけていましたが、
昼食やカフェ飯のような見栄えになりがち。
もっとしみじみするために、素敵な和食器が欲しいところですが、
なかなか食器を増やせない収納事情に頭を悩ませていたところ、
私にピッタリな入れ子碗を見つけました。
西荻窪の364のオリジナル入れ子碗です!
丼が2つと小鉢1つお皿が2枚。これがこのように収まり↓
1つの丼に仕舞う事が出来ます。
小皿をひっくり返せば、小鉢の蓋になったり、
様々なバリエーションで使えそう。
まずは普通に全使いしてみました↓
茶碗大:鶏肉の黒酢煮と生の春菊と一緒に
茶碗小:白米
小鉢:生青のりのスープ
小皿:さわらの実山椒煮
中皿:菜の花と焼椎茸のお浸し
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決まったスペースにどの総菜を盛りつけるか考えるのが、
お弁当を詰めるみたいな感覚でなかなか楽しいです。



