イタリア文化会館で、イタリアの装飾技術(左官や塗装など)と、 日本の「金唐紙」「和紙壁紙」「織物壁紙」の技術を見に行ってきました。 実演はアバウトそうに見えましたが、よく見ると複雑な色合いに。 「色彩に限界はない。人間のみが限界を持ちうるのだ」 マエストロの言葉がかっこいいです。
日本壁装教会の展示も見事でした。 室内装飾というか… 殿様仕様ですね。
ケータリングは広尾のIVO VIRGILIO 。